歴史070
鎌倉時代の
文化と仏教

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板書

rekishiP070

鎌倉時代の文化と宗教に、どのような新しい
動きがみられるようになったのだろう

鎌倉時代の文化

武士や民衆にわかりやすい文化

軍記物

琵琶法師が広める

和歌集

随筆集

建築

宋の建築様式

美術

阿弥陀仏の救いを信じて念仏
「南無阿弥陀仏」を唱えよ

浄土真宗(一向宗)

阿弥陀仏を信じ自分の罪を自覚
した悪人こそが救われる

日蓮宗(法華宗)

法華経だけが真の教え。題目
「何妙法蓮華経」を唱えれば救われる

資料

看話禅=公案について考え悟りを目指す

黙照禅=何も考えずにただ坐禅をする↓

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P76東大寺再興・重源

「そもさん(作麼生)」 、「せっぱ(説破)」

要点

藤原定家らの『新古今和歌集』

琵琶法師が『平家物語』を広める

鴨長明の『方丈記』
兼好法師の『徒然草』

鎌倉新仏教は全て重要

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