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EY新日本, この状況に対してどうアクションした?, ITリスクの視点を得た今、過去に戻れるならどうアプローチするか, なんで財務諸表?, 例えば?…
EY新日本
就活軸
システム不備による企業の信頼失墜を防ぎ、事業活動を根底からサポートできるかどうか
塾アルバイトで請求情報の杜撰な管理体制から閉校に追い込まれた経験からきています
特定の業界に入り込み、現場状況やビジネスモデルの理解に基づいた実効性の高い保証業務ができるかどうか
キャリアプラン
短期
監査保証業務で経験を積み、顧客から「この人がいれば企業の信頼確立は心配ない」と言われるコンサルタント
ITリスクナレッジ
CISAの取得
主体的な思考
自分の中で仮説を持ち検証を繰り返す
顧客のためなら何でもやる姿勢
中長期
大規模な監査保証業務を回せるようなシニアコンサルタント
監査保証業務だけでなくアドバイザリー業務にも挑戦し横軸を拡大
専門領域の深掘り
Why 監査・保証業務
Why ITリスクコンサルタント
「企業の信頼を失うリスクを防ぎ、企業が安心して事業を行える環境を創造したい」という私の想いの実現に、財務諸表監査の保証業務を担うITリスクコンサルタントが最適だと考えたため
塾アルバイトで顧客への請求情報が共用PCから閲覧できる杜撰な管理体制が原因で、請求金額に不整合が生じてしまった経験がある
これを皮切りに徐々に信頼が失墜し最終的に校舎が閉校へ追い込まれ、システム不備が組織の社会的信頼を奪う恐ろしさを痛感した
私と同様に不正アクセスや計算処理不備による企業の信頼失墜から、事業の継続そのものが困難になるような事態を防ぎたいと考えた
中でも財務諸表は投資家や資本市場に対する公的な誓約であり、その数値の誤りは社会経済を根底から揺るがす点で企業の信頼に最も大きく影響を与えると考え、FAITで財務諸表監査の保証業務に携わりたい
Why EY
私の想いの実現に、貴社の入社時から特定の業界に注力できるサービスカット・セクターカットの体制が最適だと考えたため
塾アルバイトの経験から、システム不備を無くし信頼失墜のリスクを防ぐには単なるIT知見の保有だけでなく、現場はどのような業務フローで動き、どこに重要なデータを管理しているのか、といった各業界や組織によって異なるビジネスモデルや現場への深い理解が不可欠だと感じた
2 more items...
基幹システム
財務諸表
システム不備による信頼失墜の大きさを軸として見たとき、最も大きく影響を与えるから
投資家や資本市場に対する公的な誓約であるため
社内システム
当時はシステム不備による信頼失墜など何も分かっておらず、アクションできなかった
2つ行う
ITリスクナレッジの取得
CISAとか
「守り」には「信頼」が不可欠だから
現場や業界への理解
塾の場合、講師は授業準備で多忙であり、情報の利便性を優先してセキュリティを軽視しがちな業界特性がある、など
これを踏まえたアドバイスをしないと、どんなに高いセキュリティでも絵に描いた餅で終わってしまう
この状況に対してどうアクションした?
ITリスクの視点を得た今、過去に戻れるならどうアプローチするか
なんで財務諸表?
例えば?
なぜサービスカット・セクターカット?