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ガクチカ改訂版, なぜ?, どんな後悔をした?, 同じような後悔を繰り返さないために現在はどうしている?, すると, 結果, 本質的な課題とは,…
ガクチカ改訂版
後悔した経験
大学受験で志望校を妥協した経験
第一志望を妥協して「行けてMARCHだな」と決めつけで決めてしまった
高3の夏まで部活をやっていて勉強しておらず、自信のなさから偏差値も出ていないのに、ボーダーラインをMARCHと決めていた
大学生になってから、塾アルバイトで早慶や東大の人と関わるうちに、自分もあの時もし目指していたらどうだったんだろうと後悔し始めた
何かに挑戦する際は、妥協をしない
単に「何事においても難易度が高いことを目指す」ではない
自分の想いの実現をするにあたって、仮に現状の自分よりも格上であったとしても、それに妥協せず挑戦する、ということ。
チームで取り組んだ経験
大学のソフトテニス部の団体戦にて、3年次の夏にチームでサークルの全国大会3位を成し遂げた経験
サークルの全国大会団体戦で優勝を目指した
2年次の全国大会ではベスト8止まりで入賞にあと一歩踏み込めなかった
序盤に相手にリードを握られている場面や、リードしている状況から同点に追いつかれた場面における、チームの暗さ
チームには自分よりも体力づくりや技術面に詳しい人がいた且つ、テニスに楽しさを求めていたこともあって、ここを担当
劣勢時や逆転された場面における、チームの雰囲気を明るくすること
言動
声掛けの内容を「未来形」にする
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成果ではなくプロセスを言語化する
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行動
一体感を感じられる応援
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あえて選手をイジるって笑顔にさせる
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劣勢時や逆転された場面でも、緊張が解け、いつもの練習の明るい雰囲気で試合に臨むことができるようになり、3年次の夏の全国大会で3位を成し遂げた
チームで何かに取り組む際、ネガティブになってしまう場面はつきものだが、そのような場面で私が率先して明るい雰囲気づくりを行うようにしている
サーブの確立の低さ(上位チームはサーブの確立が80%以上なのに対して私たちは50%ほどだった)
メンバーが担当
連戦に耐えられる体力のなさ
メンバーが担当
挫折した経験
塾アルバイトで生徒の成績を伸ばせなかった経験
指導では、効率的な勉強法や計画の提案ばかりを優先していた
生徒が本音を吐き出してくれない
生徒の成績を爆発的に伸ばすことはできなかった
本質的な課題が何か分からない
生徒との何気ない会話からしか見えてこない、心の奥にある課題
テストの正誤といった表面的なものから課題を見つけるのではなく、コミュニケーションを通じて「実は最近寝れてなくて」のような会話からでしか見抜けない課題
先輩に相談した
生徒の心を開かせる空気づくりが非常に上手い人
なぜ私は生徒の成績を伸ばせないのか
生徒を絶対に第一志望に受からせたかった。生徒の成績を上げられる講師になりたかった
講師が一方的に答えを与えるのではなく、生徒の感情に寄り添いながら二人三脚で伴走することが重要
相手との対話を重視する姿勢を取り入れた
個別指導開始時や、休み時間の間に生徒と話す時間を意図的に作り、勉強以外の話題から関係づくりを始めることを習慣化
生徒が自分の悩みや不安を話してくれる機会が増え、表面上だけでは分からなかった本質的な生徒の課題が見つけられ成績を伸ばせた
何を感じたか
生徒の成績を伸ばせるようになって嬉しい
なにより生徒から頼られている実感がしてやりがいを感じた
「教える人」ではなく、「努力に寄り添う伴走者」として信頼される関わり方を意識できるようになった
大学で学んだこと
環境学を専攻し、日本の再生可能エネルギーの実態を学んだ
日本の再生可能エネルギーについて理解を深めたかったから
大学受験で地理を勉強した経験
日本の発電のうち再生可能エネルギーの割合が2割以下で、とても低い現状を知った
近年はSDGsが謳われているのに、なぜ低いのか疑問を抱き、より理解を深めたいと思った
環境に関する課題を知れるだけでなく、現地調査などを通じて課題を肌で感じられるから
さいたま市の太陽光発電事業を詳しく調査
さいたま市の全世帯のうち太陽光パネル実装世帯は11%しかない
費用
初期費用の高さ
利益回収の難易度の高さ
市と協定企業が連携し、太陽光や蓄電池を割安で導入できる仕組みを提供
希望する市民を大量に集め、まとめて発注するので安くなる
お菓子の箱買いのようなイメージ
情報
補助金や制度の複雑さ
調査の手間
心理
現状維持バイアス
電気は今も使えているため「あえて変える理由」を感じない
当事者意識の低さ
「自分がやっても地球は変わらない」という無力感・当事者意識の低さ
まずは自治体が費用を補助していくべき
それによって興味が沸いて情報や心理のボトルネックが解消されてくるかもしれない
太陽光発電を促進したら環境に良い一方で悪影響でもある難しさ
CO2排出は抑えられる一方で、森林を削って設置をしないといけないというジレンマ
ソフトテニス部
なぜ?
どんな後悔をした?
同じような後悔を繰り返さないために現在はどうしている?
すると
結果
本質的な課題とは
例えば
どんな先輩か
何を
なぜ
アドバイス
挫折
そうすることで見えてくるもの
本質的な課題
どう改善した?
具体的には?
その結果どうなった?
どう成長した?
コンサルにどう活かすか
目標
現状
原因
課題(チームで佐々島が発揮した役割)
打ち手
結果
今後
なぜ環境学か
何を感じた?
中でもなぜ法政なのか
現状
実装率向上のためにさいたま市が行っていること
原因
実力や体力面は、個人戦で皆ベスト8に入賞しており、申し分はなかった
どうやって割安で導入しているの?
あなたならどう解決する
あなたがこの問題に対して抱く考え