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モラハラを受けた人の思考 - Coggle Diagram
モラハラを受けた人の思考
STEP3:
情報を探す
SNSで情報を探す
インスタ
広い年齢層が見る媒体、発信者も年齢層が広いので、自分と近い情報を探しやすい?
Tiktok
動画で情報を得たい人には良い?
X
文字ベースなので、個人的には見にくいけど、情報量は確保できる?
知恵袋などの検索エンジン
相談ベースなので、深い部分で事情を知れて、回答も見れるので、多くの情報を得れる?
書籍(マンガ含む)
先輩(同じ経験をした人)
STEP2:
モラハラに気付くポイント
周りに相談する
その回数・人数が多いほど、正常な関係ではないと気付ける(自信・確信になる)
メディア(TVの特集等)から情報を見て気付く
体調の変化(生理不順や、眠れない、うつっぽくなったり、疲れが取れない、イライラなど)
STEP4:
解決策を探す
証拠を集める
日記
録音
LINEでの発言
どう進むとしても、ここで証拠を出す事で、いつでも動ける状況を作っておける(女性は感情が前にでるので、証拠が薄いため)
専門の窓口に相談する
市役所
弁護士無料相談
カウンセラー
STEP5:
進む道を決める
関係の継続
継続するとしても納得する落としどころを、どうなれば継続していけるか(我慢のボーダー)を設定することで、本人の気持ちが落ち着いた状況での継続を作る必要はある。
離婚する
具体的な行動プランを提示してあげることで動き出せる
STEP1:
モラハラを受けていることに気づかない
(自分が悪いと思い込んでいる)
旦那の機嫌が悪いのは自分に問題があると思い込む
機嫌よく過ごしてほしいので、相手の機嫌を損ねないように自分が
変わろうと(無駄な)努力する(努力の方向間違いでエスカレート)
逆らわなければ、最低限の平和はあると我慢してしまう
相手が正しいと植え続けることで、相手が正しいから自分が悪いという思考になる
相手が正しいから自分が悪いという思考になる
だから相手がつけあがる・エスカレートする
暴力や浮気じゃないので気付きにくい
前提:モラハラとは?
受けた人以外の目に見えにくい、精神的嫌がらせ
暴言
相手を見下す
無視・威圧的な態度
経済面
他責思考・自分が常に正しい
問題:洗脳に近い状態になり、自分に価値を感じなくなる
(その期間が長ければ長いほど支配される)
家庭など特定の範囲でのみ権力を持つ
外面がいいので理解してもらうことが難しい