Please enable JavaScript.
Coggle requires JavaScript to display documents.
ビザスク対策 - Coggle Diagram
ビザスク対策
人格・人生
-
-
-
自認どういう人
-
-
志向
計画
短期的, 中期的(2,3年単位)目標があると計画・実行段階ともに力を発揮しやすい。逆に、目標を設定しないと無いと何も生産的な活動ができない。目標は自分で設定したものでも、(無理な要求でなければ)ミッションとしてあたえられたものでも構わないです。
-
-
-
-
-
-
アルバイト
-
学んだことは
子供をやる気にさせる方法➤無理にやる気を引き出そうとしない、関係ない雑談やお遊びをしてると勝手に勉強を始める。小さい条件づけを重ねると人は言うことを聞くのでは:「雑談をする➤話を聞く➤結果として授業中の指示を聞く」「今日の学校での出来事を教えてという「依頼」を出す」➤受け答えの型ができると、授業中のやり取りがスムーズになる
-
仕事
ビザスクとは
業務は
:情報・通信業(ナレッジシェア/スポットコンサル)スポットコンサル(1時間面談)、オンラインアンケート、フルサポート型「interview」とセルフマッチング型➤知識分野のクラウドソーシングやシェアリングエコノミーである。
サービスは
-
VisasQ direct(セルフマッチング)※2025/9提供開始
企業が自ら求人掲載・スカウト・業務委託・インタビュー依頼まで運用できる“セルフ”基盤。旧「ビザスクlite」は順次停止・移行。株式会社ビザスク+2ビザスクdirect+2
強みは
ビザスクは①日本市場に最適化したきめ細かな設計・運用、②direct/interviewの二本立てによる運用の柔軟性、③国内外一体での品質管理と再現性、という“現場の一次情報を素早く実装する力”で優位性を発揮する。
ビザスクで何がしたいか
-
RMなら:とにかくリサーチを重ねて、クライアントの課題発見で価値を出したい「クライアントの要望がまとまっている訳ではない。簡潔かつクライアントの課題解決に対して核心的な質問をアンケートで用意する。また、それをできるだけの知識を蓄えるように心がける」
言い換えると、網羅的に様々な企業やエキスパートと関わって、自分なりの「専門知見」が欲しい:気になることは中途半端に終わらせずとことん調べたいから。その方が自分の満足度が高いのはもちろん、仕事の生産性も自ずとあがるので、会社への、ひいては社会への貢献度が高い。
自分事例:留学中のベトナム旅行でほぼ全部の県を回る(就活が終わったら、残りも行く)。高校時代にはまってた趣味の登山では、トレッキングルートの行かなかった分岐も戻って確認したりした。国内の生物(大型昆虫、爬虫類)を一通り観察したので、海外遠征を始めた。
-
-
-
-
-
-
-
-
社風は
まじめな人が多い。中途が6-7割。中途が多い。中途の人の会社がレガシーな感じのとこが多い。人間関係に悩むことはない。新卒は行動ベースでは、進取的・芯があって落ち着いている、真面目な。新しいもの好き? 原石や穴場好き。海外エキスパートとやり取り。
-
-
-
サークル
サークル活動で成果を出したのは
遠征
ケニア
困難は
計画
予算
【20万円の合意形成】部員の意見をまとめて設定した。予算を崩れる要素を抽出:飛行機・移動費・ガイド料・宿泊費等、あらゆる要素を抜き出して、どうすればそれぞれの経費を削減すべきか検討を重ねて何とか20万円に持って行った。実際はさらに安くなった。
-
-
-
-
学んだことは
-
-
ゼロから計画して、コネを作って、安全管理(治安、危険生物、事故回避)して、同行者の様子も見て、費用対効果を最大にするようにして、成果も出して、無事に帰国するまで気を抜かないで をする。あらゆる面で主体的である必要があるので、責任は重い、気を抜けない。
成果は
遠征を「モデル」化した
知見を持つ側の立場となって、これを提供する者としての役割を担うようになりました。海外遠征に慣れている自分にとっては当たり前となったこと(Q18に書いたようなこと)が、他の部員にとってはそうではないと気付くことが頻繁にあり、知見を共有することの重要性を理解しました。また、各部員の趣向や得意なことは異なるため、それぞれに合った活動方法や遠征地、コネクション、活動記録の共有を行いました。サークルにおける海外遠征の先駆者として、アドバイスを求められるようになりました。
-
運営
-
-
-
学んだことは:部員をお客さん扱いせずに積極的に仕事を振って行けば、居ついてくれることが多い、「組織があるから仕事や役割が生まれるのではなく、仕事や役割があるから組織が生まれるのでは」という示唆を得られた。
-