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一般財団法人設立までのワークフロー, :red_flag:2. 設立準備フェーズ - Coggle Diagram
一般財団法人設立までのワークフロー
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1. 企画・検討フェーズ
設立目的・活動内容の整理
(既存の定款や事業計画をベースで作成)
設立の動機と背景を整理
資金計画(社団法人の資金から拠出を検討できる)
拠出金300万円の調達方法
設立メンバーの決定
(社団の理事等から選定?理事会で選任決議?)
設立者
評議員
(社団法人の理事の方から選ぶ方が無難)
監事
理事
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3. 設立手続きフェーズ
法務局で法人登記
設立登記書類の作成
登記完了通知の受領
公証人による定款認証(必要な場合)
設立時理事会の開催(議事録作成)
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4. 設立後手続きフェーズ
銀行口座開設
社会保険・労務手続き
税務署への届出
青色申告承認申請など
法人設立届
公益認定申請の準備
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5. 合併準備フェーズ
「一般社団法人日本児童相談業務評価機関」の理事会で合併承認
財団側理事会でも承認
合併計画書の作成
合併登記・資産統合
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2. 設立準備フェーズ
評議員選任規程の作成
(基準は評価員の基準を流用?責任が重いので外部理事3人を残し、残りは評議員になってもらうのがいいかもしれない。評議員の最低人数は3人。5~6人いるのが望ましい。)
拠出金準備
金融機関で預金通帳開設
定款案の作成
(社団法人のものを流用する・公益認定取れるようなもので作成)
印鑑作成
法人印鑑証明の取得
法人名称の決定
(一般財団法人 日本児童相談業務評価機関?)