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数学の解法が身につかない - Coggle Diagram
数学の解法が身につかない
理想
一度間違えた問題を間違えないようにする
一回目で問題がすでに解けるようにする
まず、授業を自分にとって身につきやすい受け方で受ける
既習の範囲の定着を強固なものにする
自分がギリギリ習った内容を覚えているときに1回解く :star:
間違えたら絶対に忘れないようにする
間違えたところを自分が覚えているギリギリの期間で復習する :star:
間違い直しをしっかりとして記憶に定着させやすくする
絶対に二度と間違わないぞという意識を持つ
テストの点数を上げる
今まで習ったややったことのある問題は絶対に間違わないようにする
テストの前に今まで間違えた問題を溶き直す :star:
習った内容のものから応用できるようにする
習った内容がどのような条件の下成立しているかなどを細かく理解する
ケアレスミスをなくす
テストの雰囲気になれる
捨て問を自分で見極めて使える時間をねん出する
多くの問題に触れてなれる :star:
解法が問題を見ると思い浮かぶようにする
定理が使える条件を記憶して問題を細分化して理解する
問題文と解法の記憶を紐づけてする
同じ問題を何回も間違える
重要な定理さえも記憶できていない
毎回教えられる新たな定理は一週間のうちに記憶しきれるようにする
自分なりに自分をテストする方法を見つける
毎単語帳に書き込んでいっていつでも見られるようにしていく :star:
覚えていたはずの解法が長期的に継続した記憶になっていない
反復のサイクルを自分にあったものを見つける
自分は一週間で不確かな記憶になるので一週間で一度確認をする :star:
更に一週間後に2週間前のものの復習をすることで定着する :star:
かけている時間は多いはずなのに伸び悩む
非効率的な勉強になっている
脳死でただひたすらに目の前の問題を解いているだけなので、頭を使って問題を解く
自分が次問題を解くときに何をすれば解けるかを考えながら一般化していく
モチベーションが下がる
時間だけが長い結果こうなっているので、効率的な勉強を実践する
現実