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材料発注統合入力シート - Coggle Diagram
材料発注統合入力シート
材料エクセル側
現状作業
各発注ファイルを開く→各材料ファイルを材料コードor明細情報で検索→該当列に日付と数量を入力→自達と岩瀬手配品に追記
これの繰り返し
確認は入力後に各発注ファイルを開いて確認
必須事項
材料コード(ニュートラル)
日付(書式設定付き)
数量(ニュートラル)
特記事項
岩瀬手配、自達、複数等
客先
入力の判断がつく
問題点
各材料ファイルの形式がバラバラ
エクセルかPDFか
エクセル内の情報は整っているか
発注ファイルを開く回数が多い
入力と確認の最低2回
→実際もっと多い
どうしても手作業が多く作業の確実性に欠ける
上記のバラバラ問題にかかる
形式によっては客先がわからない
慣れでわかる、はナンセンス
同一明細の複数入荷日があるとわかりづらい
入力シート設計
理想
最小の入力で各エクセルへの最短経路を示せるシート
実装
設計案
FILTER関数でエクセルごとに振り分け
実作業時間は短縮する
材料系から材料コード引数のXLOOKUP+スピルで
日付と数量と特記事項を表示して転記
少数明細ならそのまま入力も可
入荷予定系はコピぺで
材料コード、日付、数量、申込日を入力
構成がやや複雑
必須事項が入った入力用のシートが1枚
材料系(武部、プレス工業、SUT)、入荷予定系(スケッチ材、定尺)が1枚ずつ
材料系は材料コードでSORT
入力した情報をシンプルに羅列
作成にかかる作業時間は少なそう
代わりに作業時間めっちゃ増える
構成はシンプル
だけどフィルター入れるだけだからシンプルもなにもない
必須事項
材料コード(ニュートラル)
自由表記
1
納入日付(書式設定付き)
日付の書式設定
2
数量(ニュートラル)
自由表記
3
特記事項
自由表記orプルダウン
4
客先
プルダウン
6
定尺判定
定尺マスタからCOUNTIF
7
申込日(書式設定付き)
日付の書式設定
5
材料入荷予定エクセル側
材料入荷予定エクセル
現状作業
各発注エクセルを開く→材料エクセルの欄外に新規明細を入れる→並び替え→現場展開
確認は各発注ファイル
必須事項
材料コード(ニュートラル)
納入日付(書式設定付き)
数量(ニュートラル)
申込日(ニュートラル)
定尺か否か
問題点
各材料ファイルの形式がバラバラ
発注ファイルを開く回数が多い
材料エクセルほどではないにせよ手作業が多い
日付がうまくコピー反映されないものがある
定尺かどうかわからないやつがある
定尺材入荷予定リスト
現状作業
材料入荷予定と同じ
必須事項
材料入荷予定と同じ
問題点
材料入荷予定と同じ
目的
材料入荷予定の更新と材料エクセルの更新のたびに同じ発注ファイルを複数回開くので効率化したい