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接着剤 - Coggle Diagram
接着剤
樹脂組成
カチオン重合
自己重合
光酸発生剤
アンチモン系
リン系
ガリウム系
ホウ素系
硬化剤による重合
ラジカル重合
アニオン重合
自己重合
DMA測定
tanδ 2つ
UV後硬化あり
UV後硬化なし
損失弾性率があがる
モノマーが相溶していても、硬化速度が違うとAのみどんどんオリゴマー化する
=極性・分子間相互作用が変化し相溶しなくなる(重合誘起型)
→結果として、海島構造・ラメラ構造などとして相分離する
Tgがひとつになることも
DSCセカンドランまで見る。山一つになればエポキシの反応が残っていたことになる?
DMAもセカンドランしてみて、山がなくなればエポキシの反応が熱により即されたことがわかる
セカンドランしても消えないとなると、、、?
貯蔵弾性率:弾性特性
損失弾性率:粘性特性
tanδ:損失弾性率/貯蔵弾性率
樹脂強度
Tg
架橋密度
Mn
ブラウン運動のしやすさ?
分子の絡み度合い
相分離
主骨格のリジットさ
ΔS:分子の剛直性
ΔH:分子の極性
反応率
接着技術
界面相互作用