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(入江)第5章第2節2「大人たちの工夫」, 地域での位置づけ・関わり方, プロジェクトの計画・工夫・成果, なぜ地域のキーパーソンであり得るのか,…
(入江)第5章第2節2「大人たちの工夫」
プロジェクト前
(雄太さんが)尾山台で活動をすると聞いたときどのように感じたか
文化的なまち(みえこさん)
深くかかわらないようにしてた(黒川)
危機感(雄大さん)
唯一無二、尾山台らしいまち(雄大さん)
物理的な変化(みえこさん)
つながり(坂倉)
人が戻ってくるまち(雄大さん、みえこさん)
町の変わりように違和感を感じる(黒川)
尾山台はこのままでいいというわけではない(黒川)
地域での位置づけ・関わり方
団体とのつながり積み上げてきたつながり(雄大さん)
長年の付き合い(みえこさん)
仕事の一部(坂倉)
全体像を見る係(黒川)
自分はおやまちプロジェクトにとって裏方の存在(黒川)
プロジェクトの計画・工夫・成果
活動場所の選び方は”縁”(坂倉)
地域のニーズとして学生重視(坂倉)
大人との協働や斜めの関係を期待(坂倉)
PJ構想は地域と学生とともに(坂倉)
PJの進み方は即興的に(坂倉)
一過性で終わらせないためにプロジェクト育成(坂倉)
チームビルディング(坂倉)
効果の発見(坂倉)
豊かさの連鎖(雄大さん)
些細な感覚の変化、言語化、いろいろな期待(黒川)
人と人とのつながり(みえこさん)
なぜ地域のキーパーソンであり得るのか
おやまちプロジェクトとFlussはどんな関係か
地域にかかわる際のハードル
地域に特に課題が明確にあったわけではないのに、なぜまちづくりをしようと考えたのか
このプロジェクトが何を目指すのか(おやまちをどのような街にしたいか)
もともとまちづくりに興味があったか。興味を持ったのはいつか
計画
工夫
成果