Please enable JavaScript.
Coggle requires JavaScript to display documents.
(入江)第4章第2節1「自分事化のきっかけと過程」, 「強制された参加」から「自主的な参加」へのきっかけとは, 活動を続ける人と続けない人の違い,…
(入江)第4章第2節1「自分事化のきっかけと過程」
勉強とプライベートの垣根(田中)
アクセス・発信力(佐藤)
楽しさ発信、楽しさ重視(山田、梅沢)
参加する理由付けを見つける経験の場(冨岡)
ハードルの低さを見せる(大村)
若者の存在はありがたい(菊池)
場所と関わり代(舟橋)
コミュニケ―ションのツールを増やす必要性(清水)
活動のわかりやすさの必要性(水村)
ATI(圧倒的当事者意識)(田中、佐藤)
毎日会うことで生活の一部に(山田)
肯定的な責任感(冨岡)
知り合い、顔見知りの存在(大村、水村)
人からの言葉がきっかけ(舟橋)
自分のやりたいを実現できたこと(梅沢)
自分たちが楽しむこと、先輩の姿(清水)
自分で面白さに気づこうとした(菊池)
活動への興味・関心の重視(清水)
成績ではなく、生活の一部(梅沢)
人とのつながり(舟橋)
自由な空気で関われる空気感(菊池)
知り合いに会いに行く(大村)
楽しさを重視する(山田、冨岡、水村)
使命感(佐藤)
自分ごと化しているかどうか(田中)
閉鎖的排他的空間をつくらない(田中)
表現し続けることができる環境(佐藤)
ワクワクすることの重要性(山田)
参加ハードルが低いこと(冨岡)
対象者の話を聞く(大村)
顔見知りを増やす(菊池)
気軽に行ける「場」(舟橋)
楽しいに切り替わること(梅沢)
新しい知識や発見、体験の重要視(清水)
大人と大学生の補い合いの関係性(水村)
対話の重要性(田中)
オープン性の確保(佐藤)
意見発信よりも行動(山田)
否定しない(冨岡、水村)
共通点・共通認識を持つ(大村、菊池)
相手の興味を知る(舟橋)
考えることで貢献(梅沢)
意見を言いやすい環境づくり(清水)
対話の相手の属性の意識(田中)
SNSによる発信や人づて(佐藤、山田)
高野さんたちの紹介者と一緒にやってみる感じ(冨岡)
場合に応じた対応(大村)
気持ちを伝える広報(菊池)
「楽しそう」と外から思える(舟橋)
参加してほしい人に交渉(梅沢)
その場とアンマッチしているようなことの重要性(清水)
声掛けによる巻き込み(水村)
企画の参加者の集め方やほかの人の巻き込み方
これからに向けての思考(田中)
デザイン(佐藤)
仕事での社会課題の認識(山田)
仕事でも私生活にしても街づくりにかかわっている(冨岡)
建築系のスキル(菊池)
専門的勉強(大村)
人との会話に役立つ(舟橋)
おやまちから仕事の動機(梅沢)
コミュニケーション能力の向上(清水)
成長の実感、ものおじしない性格へと変化(水村)
尾山台でのつながりの実感(田中)
子供たちと活動で仲良くなっていく(山田)
けん玉 特技の広がり(佐藤)
つかず離れずの関係の人(冨岡)
つながりの難しさの実感(大村)
人とのつながり(菊池)
PJに携わったからこそのつながり(舟橋)
つながりが人生を作る(梅沢)
話しかけられることへのうれしさ(清水)
いつでも遊びに行けるつながり(水村)
地元=尾山台(田中)
イベント開催・運営(佐藤、大村)
地元の環境に対する興味関心(山田)
都会と田舎の違い(冨岡)
場所(菊池)
挨拶が還元になる(舟橋)
還元の難しさ(梅沢、水村)
本当に町のことを考えている人の存在の必要(清水)
「強制された参加」から「自主的な参加」へのきっかけとは
活動を続ける人と続けない人の違い
若者が社会参加を日常化するために重要なこと
若者が地域やコミュニティと当たり前にかかわっていくには
様々な背景を持つ人との活動の作り上げ方
大学での学びや知識が役立ったと感じるか?
「つながり」の実感
尾山台での活動を自分の地域に還元するには
先生からの助言や生徒自らが見つけたゼミの面白さや楽しさ
様々な場面で役に立っている
相手に寄り添う大切さ
尾山台でのつながりの体験が大きい
自分ごと化して楽しみ続けられるか
相手の立場に立った行動