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コンサル一年目が学ぶこと, 論理と数字で端的に相手に伝わるように, 行程のアウトライン、問題の構造をとらえる, 先に空スライド(骨組み)をふんだんに…
コンサル一年目が学ぶこと
4章:プロフェッショナル・ビジネスマインド
相手の求めること=バリュー
を出せ
もう消費者ではなく生産者だ
新人で
もお金もらうからにはプロ
だ
他人に貢献すること
会議も休憩の時もコスト
がかかっている
時間をかけずにまずは方向性を決める
Quick&Dirty
できないがわかったことも成果の一つ
方法は問わないから
必ず約束を果たす
人の手を借りてでも
コミットメント=信頼
フォロワーシップ
を発揮せよ
リーダーに賛同し、率先して自主的に行動
良きチームには必ず良きフォロワーがいる
人と違う能力を発揮することがチームワーク
1章:話す技術
PREP法で端的に
話す
メールも会話も会議の運営も
要は
まず質問に答える
こと
できない理由は後で
論理
と
数字
は新人の武器
特に独自で集めた数字は有効
論理さえ成り立てば上司も聞いてくれる
相手に合わせて話す
無言は無理解
仕草に敏感に反応せよ
相手の無知を前提に組み立てる
知らない人に聞いてもらうもの有効
社内用語、社外用語に注意せよ
相手の期待
を越え続けよ
できない事を安請負しない
指示受け時
に共有すべき4つのポイント
1.その仕事の背景と目的
2.具体的な
成果イメージ
4.優先順位・
緊急度
3.
クオリティ
2章:思考術
作業はまず手順
を考える
行程、難易度が可視化される
問題の構造化には
ロジックツリー
1.もれなくダブりなく
細かい論点に分解
3.各項目・論点の
重みづけ
2.各論点を対し
数値分析
4.アクションに移す
提案の構造化には
雲雨傘
雲:
事実
なんで?
数値も有効
雨:
解釈
だから何?
自分なりの仮設(意見)を持て
考えて情報に接する
傘:
提案
推奨アクション
複数の候補から選んだ理由もあると可
3章:デスクワーク術
文書作成の
基本は議事録
必要な
4つの見出し
1.決定事項
2.決まらなかったこと
3.確認が必要なこと
4.次回までのTODO
パワポはシンプルイズベスト
ワンスライド・ワンメッセージ
根拠
となる数字・事実+
解釈・主張
(/スライド)
グラフ、表、図は
出所をはっきり
と
スピードを上げるテクニック
ショートカットはマジで必須
アウトプットドリブン
1.最初に
最終成果物をイメージ
タイトルだけの
空スライド
を作る
2.
逆算して作業プラン
を考える
空スライドの中身に
必要な情報を得るための計画
読書は検索と一緒
読む目的を明確
に、必要な部分を拾い読み
80:20の法則で
大事な部分にフォーカス
+不要な所は切る
論理と数字で端的に相手に伝わるように
行程のアウトライン、問題の構造をとらえる
先に空スライド(骨組み)をふんだんに作成
相手の求めるものをとにかく速く、チームで提供