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ホスト送信 - Coggle Diagram
ホスト送信
団体一括契約ホスト送信の流れ
使用するのは団体一括の契約のみ
契約は2種類
個別
団体一括
こっちだけホスト送信ツールを使用している
①Life/Jで団体設置
②Atriaで団体一括の申込をホスト送信
③ホスト送信ツールでLife/Jに送信
送信後ファイルを削除
④バッチGROUPAUTOで契約データなどのデータが作成
ホスト送信に必要なこと
ホスト送信ファイルが作成されるフォルダにINSIMアカウントの権限が必要
★ユーザが権限必要?
L:IS_TEST/Pctool_Atria_UAT
各拠点ごとにフォルダが出来ている
[団体番号.拠点コード]でファイルが作られている
ファイルの中身
固定長のバイナリーファイル
ファイルをいじってテストデータを作成するのは難しい
Atriaから流すのがUATの仕方になるだろう
GSCR-IS_TESTという権限
IT申請すればアクセスできる
Life/Jのライブラリ権限が必要
サービスID(#HSTUPLDR#)に*USE権限を付与
PRGRPF、PRGR、PRGRGRP、PRCLPF、PRCL、RPCLGRP、ITEMPF、ITEMへの*CHANGE権限の付与
★FRCDで使用する場合はユーザも付与が必要
新商品プロジェクトでは新井さんの方で対応してくれるはず
S4FGPF、S4FG、の*USE権限の付与
S4FGにレコードが必要
ホスト送信契約作成時の注意事項
ホスト送信データにしようする募集人、顧客番号がUATのテスト環境(E***)とAtria開発環境(KAC")に存在すること
どちららかに募集人・顧客情報がない場合、必要な募集人、顧客情報を準備する
団体番号はKAC2に存在しない場合はチェックディジットの確認のみなので、KAC2に存在しない団体であればなんでもよい。
団体番号+年月がキーになっている
年月はアカウント
未来の団体に対しては送信できない
申込と同じ年月
Atria側で申込書を作成するときのアカウントの話
ホスト送信のエラー解除するまにゃある見てね
Atria側で番号入れると作成できない場合がある??
マニュアルを見てね
テスト用の設定
ホスト送信ツール起動(申し込みホスト送信 Ver3.3)
営業日毎に送信情報が閲覧できる
接続先をテスト環境に書き換えているからテスト環境に接続できる
テスト環境につなぎなおすには・・・
C:host.sendファイルみたいなやつ
設定フィルのパス設定
デフォルトだとJドライブになっている
IS_TESTのフォルダに書き換える
本番のパスをSYSA2ADCに書き換える
クレデンシャル情報?もテスト用に書き換える。
ODX松尾さん
設定ファイルミスがよくあるが、ワーニングが出るので都度修正している
送信(ホスト送信ボタン押す)
赤字で転送エラーが出た場合
ユーザーではエラー調査出来ないので長山さんに連絡
ユーザーはほぼこのボタンしか使わない
間違ってAtriaから送信した場合は[削除]ボタンを押す
送り直しの場合はLife/J側のデータ削除してから
GROUPAUTOして契約ストラクチャ作成されると削除できない。その前であればLife/J側で削除可能
Life/Jで削除する画面ある
マニュアル見てね
目的
DPAが単独でUATをおこなえるように
ODXもホスト送信に詳しくないのでついでに教えてもらう
講師:長山さん