地理042
鉱産資源による経済成長
西アジア・
中央アジア

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板書

tiriP042

豊富な石油を活用
した経済成長

経済成長と
社会の変化

イスラム教

ペルシア湾沿岸

石油が大量に存在

生産量の3割、埋蔵量の半分

オイルマネー

産油国

急速な開発(ドバイアブダビなど)

流通、金融、リゾート開発

労働者の多くは東南アジア
などからの出かせぎ

紛争の続く
西アジア・中央アジア

現在も大きな影響

厳格な国:サウジアラビア

寛容な国:トルコ、クウェート

宗教・宗派や民族のちがい

政治の民主化を求める動き

イスラム教過激派
の勢力広がる

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tiriNBP042

石油価格への影響力

⇒石油化学工業、都市開発、
社会保障、教育

紛争、テロ、難民など、
混乱した状態

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西アジア・中央アジアの鉱産資源

西アジア・中央アジアでは、石油資源をもとに、
どうやって経済を成長させているのだろう

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大規模な石油施設(イラク)

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石油の国別生産量と埋蔵量

資料

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クウェートの女性

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アブダビで働く出かせぎ労働者

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補足資料

アラブの春

要点

ペルシャ湾沿岸は石油資源が豊富

石油輸出国機構(OPEC)が石油価格へ影響

イスラム教の国が多い

紛争が続き、イスラム過激派の勢力が広がる

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