Please enable JavaScript.
Coggle requires JavaScript to display documents.
愛歯が最高の歯磨き粉 (無駄なモノを抜いて、身体にいいものだけを配合 (ラウロイ硫酸NAを除去 (味を変性させてしまう物質), 防腐剤を除去?…
愛歯が最高の歯磨き粉
無駄なモノを抜いて、身体にいいものだけを配合
ラウロイ硫酸NAを除去
味を変性させてしまう物質
発泡剤を除去
防腐剤を除去?
フェノキシエタノールを抜けるか、本日回答あり
フェノキシ・パラペンを抜くことは、ペンチレングリコールで代替できるのか.(防腐剤)試験中。
キャリーオーバー成分に防腐剤を混ぜておくことで、防腐剤の表記を抜くことが可能か?
合成甘味料を除去
天然精油であるハッカ油を使用
石油系界面活性剤・合成着色料を除去
生体成分であるアミノ酸系の洗浄剤を使用
オーラルピースなどの
”飲んでも大丈夫”レベルかはまだ不明。そもそも銀がある以上難しいか?
http://oralpeace.com/
その他、マヌカハニーなども。
ナノ銀粒子配合
微細な銀であるので表面積が大きく、より高い殺菌効果を発揮する
銀殺菌の長所
合成殺菌剤と比較すると、広範囲の種類の最近に対して効果を発揮するため、菌の交代現象が起きづらい
カンジダ菌への殺菌力は効果があり、と判定されている
試験状況が口腔内環境と異なるのでは?
水溶液上での試験で、口腔内と同じような環境を作っている。
これは、学会的には一般的な試験方法である。
★いわゆる一般的なやりかたを教授いただく。
→臨床方法など。
→使用後何時間後なども必要なプロトコールは?
結果、口腔内環境を整える
善玉菌・悪玉菌という考えが間違いでありそれぞれの菌のバランスを一定に保つことが重要
口腔内常在菌500-700種類の全てに対して同様の効果があるか。
★すべての常在菌に対しては難しいので、いくつかの代表的な菌をピックアップして試験しましょう。
→歯周病菌など。
歯垢の除去に使用される歯磨剤(シリカ、活性剤)は大腸癌の原因となるので、殺菌力の高い銀をつかい歯垢除去を行う方が人体への害が少ない
人や動物にとって安全性が高い
動物での経口試験・皮膚刺激試験などを突破
但し、ナノ銀というレベルでの話では各種のアンチ情報は厚労省・FDAで散見される
→通常の物体では問題ないが、ナノレベルだと安全性の話は別、などの意見
殺菌持続性が優れている
但し、歯磨きの場合、コーティングと異なり歯への付着時間は短いため、持続性がどこまで優れているか?
★実際に歯磨き粉に使った場合に、口腔内においての持続力はどうなのか、試験の中にいれましょう。
→すぐの試験と、6時間後の試験など。
他の殺菌剤との併用で殺菌力が増強される
細かさの基準や、それを他社ができない理由など?
他社の銀系製品・あるいはフッ素などと比べての殺菌力の違いは?
★実際に他社との比較実験データは進めましょう。
比較対象はリステリン・オーラルピースで考えましょう。
特許技術はどこにあり、どう優れているのか?
銀を担持する技術を応用とは具体的にどういうことか?
★この特許技術の、歯磨き粉においての有効性・技術的優位性は?
40年間、歯に向き合ってきた歴史・姿勢・職人としての思い