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社員全員の誕生日を忘れずお祝いする
仕組みを作る (私の経験 (今は強み化しているが
私のコンプレックスが ”職歴数” (”働く”…
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~具体的に~
あらかじめアンケートを実施し、
・どういうプレゼントが欲しいか、不安感、劣等感、孤独感、退屈感どれを感じているのか心理テスト形式で調べ、その人に合わせたプレゼントの提案、サプライズな渡し方の提案をする
・本当に大事なことを思い出す
誕生日=生まれてきた日=親に感謝
・今日は生まれてきてから〇日カウント
・その人に家族がいれば家族のお祝いもする
・日頃仕事をしている中で感じた「ありがとうメッセージ」をストックしておき、誕生日にまとめてプレゼントする
・こういうところが助かってますを入れる
代表からもちゃんと
成長感じた点も入れる
・これを「福利厚生」として活用する
・新卒、2年目あたりの女の子が
直接やりとりしてサプライズ考える
・喜ばせることが目に見えやすい仕事
女性だからこその目線を生かした管理
~行う理由~
1日に費やす時間が長い職場から
”みんなの誕生日を忘れず祝う” という
時間を設ける仕組みを導入することにより
生まれてきた存在価値を認め
本当に大切なことを大切にしていくことを
思い出す教育を行う。
それが結果として
モチベーションにつなげ
業務効率UP、勤務時間短縮 となり
お金や地位などの
外見美のヒエラルキーより
内面美を重視する社会にしていく
そして
若者自殺者を0にしていき
日本の幸福度を上げていく