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生産性の可視化 (キーワード (個人では無く、チームで評価? (売上が個人に振り分けられる場合は個人評価で生産性が語れるが、振り分けられないので、チ…
生産性の可視化
キーワード
クライアント企業毎の生産性
メンバー個々人の生産性
間接部門の生産性はどう計る?
メンバースキルをどう時間/コストに置き換える?
指標は時間orコストに置き換える
相対指標では無く、絶対指標で測る
評価は対個人に対して付ける
直接原価はメンバーの稼働時間で割り振られる
粗利益額の増加=生産性の向上
生産性≠時間、時間の質が重要指標
目標の達成度合いで判断する
アウトプットを明確に定める
データをどう取るか?
データを苦なく取れる仕組みを考える
誰でも取れるデータ指標にして、バラツキを無くす
個人では無く、チームで評価?
売上が個人に振り分けられる場合は個人評価で生産性が語れるが、振り分けられないので、チームで評価できるように考える
チームでクライアント全体を管理できるようになれば、チーム単位での利益額増加で生産性を測ることが可能に
チーム単位での評価が出来れば、チームの活性化につながる
必要なデータ
①クライアント別の売上
②メンバーの稼働時間(直接原価/間接原価/間接費別)
※IPSだけでなく、CD部のIPS系メンバー分も必要
③目標粗利益率
計算方法
生産性=稼働時間×メンバーのスキル×完備率×自動化/標準化の導入率
完備率=(OP依頼件数-不備発生件数)/OP依頼件数