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何がしたいのか。どのように働きたいのか。 (そのために何をしなくてはならないのか。問題点は何か。 (クリエイティブ作成に時間がかかりすぎるのがネック…
何がしたいのか。どのように働きたいのか。
そのために何をしなくてはならないのか。問題点は何か。
クリエイティブ作成に時間がかかりすぎるのがネック。「テンプレート」的なものを作る。
構成さえできていれば、画像の作成については慣れれば早く作れるようになる。
LPにはセオリーがあるので、特にキャッチコピーなど、俺も参加して造る。
「出来うる限り点検や検品や梱包といった作業をしない」方法を考える。
じいさんばあさんには期間中、マンションに住んで子供たちの面倒を見てもらうようにお願いできる状況を作っておく。
経理面に関しては毎週帳簿をつけるなどのルーティンで対応する。仕事をため込まない。
楽天で(に限らず)生き残るには他のセラーとの差別化が必須。
イーウーと広州以外の場所で市場を開拓する。例えば四川省とか。
俺一人で仕入れに行っても目利きはできないので幸子が一緒にいることが前提。
仕入れ旅行中は、子供たちをばあさん達に任せる。これも大垣に住むメリットの一つ。
商品を探す旅行なので、アテンド依頼しない。ホテル等は王さんに押さえてもらう。
アリババなどでリサーチしてどのエリアで生産されているかを把握しておく。
仕入れ旅行で仕入れた商品を「撮影旅行」で撮影する。
撮影旅行を海外とするのも面白い。
撮影旅行でも楽しみたい。
幸子のセンスで仕入れる。そういう視点でリサーチする方法も学んでいく。
大金があったら何に使いたいか。という質問の答えはいつも「仕入れ旅行」。
仕入れ旅行や撮影旅行の合間がクリエイティブの作成期間。
クリエイティブが追いつかないなら俺がクリエイティブを学べばいい。
資金に余裕があるからこそ仕入れ旅行ができる。そんなレバレッジの効いた状態になりたい。
ニトリのように、次々に新商品をリリースするビジネススタイルを確立したい。
人気の出そうな商品であれば広州やイーウーでも積極的に仕入れる。
単品通販とは少し違ったビジネススタイルになる。単品を極める方向のクリエイティブは、モデルやカメラマンやスタジオなど、複数のプロスタッフが必要。うちは家族内で経営したいので、その範囲で作りえる範囲の傑作を目指す。そうすると、ルイヴィトンではなくニトリモデルになる。
取扱商品点数に関しては「最初は足し算、そこから引き算」の考え方でやってみる。
そもそも。このマインドで一億円を目指すのか?それとも一億円を達成してから?